2月16日(月)柏崎商工会議所において開催された「令和7年度 新潟工科大学・新潟産業大学 学生による柏崎に関する研究発表」に参加しまし た。
同発表会は柏崎商工会議所総合建設部会の主催で、柏崎地域の都市計画やまちづくりについて、地元で学ぶ大学生の提案や研究成果を発表する取り組みです。
本学からは3チームが参加し、「宝の山の新潟の食品産業を観光資源に!!」 をテーマに発表した本学の金ゼミナールに所属する経済学部文化経済学科4年藤田大輝さん、松本愛美さんが優秀賞に輝きました。
<以下、本学発表チームのテーマと発表者>
宝の山の新潟の食品産業を観光資源に!!
- 文化経済学科4年 藤田 大輝(ふじた だいき)さん
- 文化経済学科4年 松本 愛美(まつもと まなみ)さん
柏崎の長寿企業比較
- 経済経営学科2年 山口 修平(やまぐち しゅうへい)さん
「学生駅ハイ」の経験から考える柏崎の「地域資源」
- まちあるき×個人店支援マップの提案 -
- 文化経済学科3年 本多 世那(ほんだ せな)さん
- 文化経済学科3年 諏合 京太(すごう きょうた)さん



