秋季北信越学生卓球選手権大会で準優勝しました

11月9日(金)から11日(日)にかけて、長野運動公園総合運動場総合体育館で開催された「第66回秋季北信越学生卓球選手権大会」の男子ダブルスにおいて、中島知輝くん・吉井大樹くん(両名とも経済学部経済経営学科2年)が見事、準優勝を果たしました。
また、同種目においてイム ソンミンくん(経済学部文化経済学科3年)・田代寿幸くん(経済学部経済経営学科2年)もベスト4に入りました。

なお、準優勝のペアからは、それぞれコメントをいただきましたので、紹介させていただきます。

【中島知輝くん】今大会は、ダブルスで準優勝することができて本当に嬉しかったです。試合中は何度も苦しい局面がありましたが、相方に助けられ乗り切ることができました。次の大会でも決して驕らず、日々の練習を大切にしてチャレンジ精神で頑張ります。

【吉井大樹くん】初めてペアを組み今大会に出場しましたが、準優勝の結果を残せてとても良かったです。しかし、決勝まで進めたのに優勝を逃したのはとても残念で悔しかったです。次の大会では、ぜひ優勝できるように日々これからの練習を頑張ります。

これからの活躍をさらに期待しております。